Stringクラス、Calendarクラス、GrigorianCalendarクラスを参照
演習1 入力した文字列の長さを表示する
次のプログラムは繰り返し入力された文字列の長さを表示するものです。空欄を埋めて正しく動作するプログラムしなさい。
なお、このプログラムの繰り返しが終了するにはENDという文字列を入力すればよい。
// 文字列の長さを表示
import java.io.*;
import java.text.*;
class Dsp_Str_length {
public static void main(String args[]) {
// 変数宣言など
(1) Nagasa;
String S = "Start";
BufferedReader BR = new BufferedReader(new InputStreamReader(System.in));
// 入力のループ
while ((2)){
System.out.print("何か文字を入力してください(ENDを入力すると終わります) : ");
try {
S = (3)
}
catch (Exception e) { S = "ERROE"; }
// 長さを取得
Nagasa = (4)
System.out.println("入力された文字列 " + S + " の長さは " + Nagasa + " です。");
}
System.out.println("終わり!");
}
}
演習2 今日は何曜日?
今日の日付、曜日を取得し、日付の表示の後に日曜から土曜までの言葉による曜日を表示するプログラムを作りなさい。
switch文を使うといい。
演習3 今年は後、何日
今年は後何日かを表示するプログラムを作りなさい。
演習4 時刻によってメッセージを変える
現在時間を取得してその時間によって表示するメッセージを変えるプログラムを作ってください。時間の判定はif文を使います。
表示するメッセージは次の通りとします。